sweeteden
日々まったりマイマイ☆

ちょここーん                 

相方さんにコンビニまでお使い頼んだら1時間以上かかったので、怒りましたw
お菓子すぐ食べたかったんだもんー!
DVDレンタルしに行く前にお菓子だけ届けてくれればよかったのに!www

ま、そんなこんなでずっこけてから2日?
膝、青あざなったー;
こうしてみると案外ヒドイな、と思うっていうか、いい年して恥ずかしい・・・と思ってしまいます


そしてどうでもいいけど、電王のトークショーを見てニヤニヤしてたあほです
だって電王好きなんだもん!
ていうか関さんってどういう位置なの?
個人的に昔のアニメ「海がきこえる」の関さんが大好きですv

あ!

以下、拍手レスとBS続きです☆

>OSE29日22:53
レス遅くなって申し訳ありません(汗) ゆっくりで。。。大丈夫ですかー? お気づかいありがとうございますっ。なかなか更新できずに申し訳ないですー>< ほんとにゆっくりペースですが、かならず完結させますのでこれからもよろしくお願いします!



*以下きのうのつづき*



「Bitter Sweets」


あまりにも近い距離にいる玲に、一瞬にして顔が赤く染まる。
「な、なによ!」
それを隠すように、消すようにまた叫ぶと、玲はため息をついて美冬になにかを差し出した。
目の前に差し出されたものをまじまじと見つめる。
透明のフタ付きのデザートカップに入った丸く白いお菓子。
「……クッキー?」
「スノーボールだよ」
ああ、とサクサクで甘いその味を思い出しふっと気が緩む。
「ほら、やる」
「……いいの?」
「ああ」
恐る恐る受け取って、眺める。
このクッキーもお店で見かけるものと変わらない、まるで売り物のように綺麗に完成されていてとても美味しそうだった。
「どうせ腹減って変なんだろ?」
一個食べていいかな―――、と考えていた美冬に玲の声がかかる。
「……は?」
変ってなによ、と玲を睨みつけるが、玲は気にする様子もなく美冬の手に渡ったカップを取る。
くれるといったのにどういうことなのだろうかと呆然と玲を見つめた。
玲はカップを開けてスノーボールクッキーをひとつ取りだす。
味見でもするつもりなのか、と美冬がそのクッキーの行方を眺め―――目を見開いた。
「ほら」
唇に押し当てられたスノーボールクッキー。
シュガーパウダーの柔らかい感触がする。
「食え」
玲の言葉に無意識に美冬は口を開け、そこに玲がスノーボールクッキーを押しこんできた。




***


基本クールというか無口なイケメン好きです
なんか最近俺様ドSなひとづいてたけど、クールイケメン大好きです!!w
だから玲も好き〜
玲の場合はクールはクールだけど、冷たいとかじゃなく、ぼうっとしてるタイプかな?

それにしても意外にいい雰囲気?w

: にっき : comments(0) : - : posted by 紅葉ひろ :
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